Insight Search Search Submit Sort by: Relevance Date Search Sort by Relevance Date Order Asc Desc Whitepaper September 7, 2016 The Resolver Ballot® リスク評価ワークショップの実行を強力にサポートプロティビティは、リスク評価ワークショップの実行を強力にサポートするツールとしてThe Resolver Ballot®を提供しています。The Resolver Ballot®は、無記名投票(匿名)形式によりワークショップ参加者の意見・意思を表形式・棒グラフ・散布図等により即時に集計・表示し、会議体の合意形成を効率化するシステムです。また、ワークショップの結果を迅速にレポート化することができます。プロティビティは、経験豊かなファシリテーター、The Resolver Ballot®の特長を最大限利用した効果的なワークショップを企画・運営します。 Whitepaper February 7, 2022 Web塾「経営に活かす新COSOERM」第1回「新COSOERMの基本」 コーポレートガバナンス・コードが2021年6月11日に改訂され、「先を見越した全社的リスク管理」、「グループ全体を含めた体制」「内部監査の活用」などが明記されました。リスクに対しての守りだけでなく、サステナブル経営に資するための先を見越した全社的リスク管理やグループガバナンスの取り組みの期待もますます高まっています。このような状況下で、2017年にトレッドウェイ委員会支援組織委員会によって公表された新COSOERMのフレームワークの基本的な考え方を、全社的リスクマネジメントのグローバルガイダンスまたはスタンダードとして理解し、活用いただくことは非常に有効です。このたび、プロティビティアカデミー講座(オンライン)として従来より提供しておりましたWeb塾「経営に活かす新COSOERM」を、コーポレートガバナンス・コードの改訂や最近の課題等を踏まえ、刷新し、全6回の構成でご提供します。第1回は… Whitepaper August 30, 2020 クラウドGRCツール「Diligent HighBond™ 」を活用した内部監査業務の実践 ネット環境さえあれば、場所を問わず業務を遂行できる時代の到来は、これまで変化の少なかったリスク管理や内部監査においても、変革の機会と捉えることができます。クラウドベースのデジタルツールを活用することで、物理的な距離を気にすることなくオンラインでのチーム活動が遂行でき、リアルタイムに情報の収集・共有することが可能になります。また、オンプレミスでのシステム開発とは違い、クラウドベースのデジタルツールは容易に導入することが可能です。Diligent HighBond™を活用することで、いかに効率的な業務遂行が可能になるのか、内部監査の一般的な業務の流れに沿ってデモでご覧いただきます。 オンデマンド視聴はこちら> 視聴時間: 33分 ブラウザーはGoogle Chromeを推奨しています。セキュリティの関係で… Whitepaper January 25, 2021 グローバルプライバシーリスクを管理する~刻々と変化するプライバシー法やデータ保護法への対応~ ITセキュリティやITガバナンスを中心に世界規模の調査を実施しているPonemon Instituteが毎年行っている調査「Cost of Data Breach」の2020年版によると、日本におけるセキュリティインシデントの平均コストは419万USドル(約4億4千万円)であり、世界平均の386万USドル(約4億1千万円)を上回る結果となっており、このほとんどが個人情報を含むデータ侵害が原因です。また、Ciscoの調査「Consumer Privacy Study」では、消費者の29%がプライバシーへの懸念を理由に事業者との関係を積極的に断つ選択をすることが報告されています。プライバシーに配慮を欠いた事業者は顧客を喪失するリスクにもさらされていることを示しています。世界経済のデジタル化の加速とGDPR、CCPA/CPRA、LGPD等の規制の出現によって… Whitepaper June 16, 2022 ゼロトラストへの移行 在宅ワークが当たり前となっていること、デジタルトランスフォーメーションが企業の優先課題であることに加え、サイバーセキュリティ攻撃の速度と執拗さが日に日に増していることから、「ゼロトラスト」という概念が急速に脚光を浴びてきています。 Whitepaper March 9, 2021 テクノロジーリスク調査結果からみる2021年のIT監査のポイント この度、ISACAとプロティビティが毎年合同で実施しているIT監査に関するグローバル調査の結果が発表されました。本調査は、2020年秋頃に実施され、7,400人以上のIT監査やリスク管理の責任者、専門家の方々から、2021年に組織が直面するであろうテクノロジーリスク、COVID19の影響、DXの取り組み等についての回答を得ており、2021年度のIT監査計画策定にご活用いただける内容となっています。このウェブセミナーでは、『IT Audit’s Perspectives on the Top Technology Risks for 2021』の調査結果を解説するとともに、IT監査に求められるテクノロジーリスク評価の体系的な進め方をご紹介します。多様化し変化を続けるテクノロジーリスクが会社に与える影響をどのように捉えて、付加価値の高いIT監査に繋げていくかをご説明します。また… Whitepaper March 15, 2021 デザインシンキングワークショップ ~デザインシンキングアプローチによる変革の実現~ プロティビティでは、加速するデジタライゼーションやニューノーマル時代に対応するため、以下のテーマにおける課題を迅速かつクリエイティブに発見し、解決へと導くためにデザインシンキングアプローチを活用します。 Whitepaper May 19, 2019 デジタルイノベーション~業務プロセスを進化させる新たな手法について~ デジタル化の波は社会のパラダイムシフトを促しています。Amazon は小売業の形態を、Netflix や Spotify はメディアコンテンツの消費方法を一変させました。そして、販売や購買、製造や会計、人事や総務といった企業活動における基幹業務プロセスもデジタルの破壊的技術による影響を免れません。本ウェブセミナーでは、業務プロセスに係る膨大なデータを可視化・分析し、業務パフォーマンスの向上や不正の検知、内部監査などを支援するプロセスマイニングソリューションからロボティックプロセスオートメーション(RPA)の適用による業務効率化、さらにはAIの融合に至る一連のデジタルトランスフォーメーションについて解説と共に事例をご紹介します。オンデマンド視聴はこちら>ご登録後、録音版ウェブセミナーをご視聴いただけます。(2019年5月16日ウェブセミナー実施) ご質問への回答はこちら… Newsletter March 23, 2018 The Bulletin コーポレートガバナンスに関するプロティビティの考察-「リスク情報を活用する」ERMアプローチ 2017年9月にトレッドウェイ委員会支援組織委員会(COSO)が「全社的リスクマネジメント-戦略とパフォーマンスの統合」 を公表したことを受けて、プロティビティは、全社的リスクマネジメント(ERM)の見直しを企業に奨励するブリテンを公表しました 。同年10月には、プロティビティのERMCOE(センター・オブ・エクセレンス)は、COSO会長およびCOSO諮問委員会のメンバーとともにウェビナー(ウェブによるセミナー)を開催し、改訂版フレームワークの重要性と、今日の事業環境における企業にとっての強い関連性について議論を行いました 。そして本ブリテンにおいては、ERMに関するトピックを再度取り上げ、「リスク情報を活用する」(risk-informed)視点を通して、組織におけるERMの成熟度がどのように高められるかを考察します。日本語版PDF … Newsletter May 19, 2019 The Bulletin コーポレートガバナンスに関するプロティビティの考察-サステナビリティの What、Why および How 昨今、ESG投資やSDGsの流れの高まりを受けて、「サステナビリティ:持続可能性」に対する関心も一段と強くなっております。しかし、国際団体、国家、企業、NGO、個人、それぞれが想起する「サステナビリティ」はそれぞれ異なっていることでしょう。NGO等に代表される環境保護活動家だけのものと思われがちであった「サステナビリティ」という概念は、すでに彼らだけのものではなく、企業の取締役・経営層にとって必須のものとなっています。本資料では、サステナビリティとは何か、なぜ重要なのか、そしてその達成にあたっての障害について議論します。また、企業が事業にサステナビリティを統合する上での選択肢、そして企業がESG・サステナビリティの観点から成熟していくに従って、どのような段階を踏んでいくのかについても考察します。日本語版PDF … Load More